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カミナリ石田たくみの同期芸人や身長と嫁について!かわいい?韓国とは?

「ねぇねぇ、たくみくん」
「どうしたの、まなぶくん」
から始まり、ボケのまなぶのセリフに
ちょっと間をおいて、
ツッコミのたくみが
「おめえ、そう言えば○○だな!」
などと大声でつっこむパターンで
知られているコンビ、カミナリ。

 

インパクトの強い
コンビ名を持つ茨城県出身の
お笑いコンビです。

 

ボケのまなぶの頭を激しく叩く
「どつきツッコミ」のネタで、
古くからある「ドツキ漫才」の
スタイルの平成版、
とも言われることがあるようです。

 

ローカルな茨城なまりでの
漫才のため、
なまり漫才とも言われていますね。

 

穏やかな空模様に、
カミナリが落ちるような、
衝撃的なツッコミが
インパクトのあるコンビです。

 

今回はカミナリのつっこみ担当
石田たくみについて
リサーチしましょう。

 

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カミナリ石田たくみの経歴

引用元:twitter

芸名 石田たくみ(ツッコミ担当)
本名 石田拓海
生年月日 1988年9月16日
芸風 どつき漫才、本人たち曰く「リボルバー漫才」
コンビ名 カミナリ
相方 竹内まなぶ(ボケ担当)
出身地 茨城県鉾田市
身長 160cm
体重 53kg
事務所 グレープカンパニー
前職 学生。帝京大学文学部教育学科卒業
特技 バスケットボール(中学時代に全国大会に出場)

カミナリ石田たくみの同期芸人や身長と嫁について!

同期芸人にはゆにばーす、
サンシャイン、やさしいズが
います。

 

カミナリは2011年に結成、
2016年に結成六年目で
M-1グランプリーで初の決勝進出
を果たしています。

 

2017年に二年連続で
M-1の決勝進出を果たしており、
若手ながら、その実力が認められ、
健闘していることがわかりますね。

 

またカミナリを結成している
竹内と石田は幼稚園、
中学校の同級生で、
高校二年生のときに
石田たくみが竹内まなぶを
お笑いに誘っています。

 

石田たくみが大学卒業後、
ファンだったサンドイッチマンと
同じ事務所のグレープカンパニーに
入りました。

 

石田たくみの身長は
160cmとやや小柄です。

 

相方の竹内まなぶの身長が
175cmとやや高めなので
身長の差が目立って
しまうのかもしれません。

 

ところで石田たくみは
結婚しているようです。

 

嫁は一般人女性で、
石田が原宿でバイトを
していたときに、
現在の嫁が一目ぼれし、
交際が始まったようです。

 

2014年に結婚、同年に長女が誕生、
2018年に長男が誕生している。
趣味に家族旅行とあり、
家族サービスもしっかりした、
いいパパの様子が伺えますね。

 

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カミナリ石田たくみのかわいい?

ネット上では、イケメン!
ともかわいい!とも
評判のカミナリ石田ですが、
実はコンビ結成当時は
インパクトを出すためか、
髪型はアフロで、
今のような七三では
ありませんでした。

 

その激しい芸風とは対照的に、
笑顔がかわいいと評判で、
番組で見せる彼の笑顔に
癒されている人もいるのでは?

 

カミナリ石田たくみと韓国とは?

石田たくみの顔立ちから
韓国人なのではという声も聞かれますが、
そのような情報ありませんでした。

 

茨城県出身の日本人のようです。

 

相方の竹内まなぶとは、
実は遠縁の親戚同士でもあるようですよ。

まとめ

これまでもドツキ漫才自体は
ありましたが、
彼らの場合、ツッコミが間違えて
叩いてしまい、ボケの相方から
「駄目だよ、自分が言い間違えたのに
叩いたりしちゃ」
などと急にいさめられたりして、
ネタの端々に仲の良さ
を見て取れます。

 

単なるケンカのドツキ漫才、
というよりは
仲のいい子供どうしが、
いろいろふざけて言い合い
をしているような、
ほのぼのとしたドツキ漫才
という、これまで見たことが
あまりないスタイルですね。

 

その辺が平成版ドツキ漫才と
言われるゆえんでしょうか。

 

ドツキのアクションそのもので
笑いが起こっているのではない、
というところにも
いくらか新鮮さを感じます。

 

というのもボケの精度が高く、
時に少しわかりにくいため、
ツッコミでボケを増幅させ、
ズレを分かりやすく
伝えているようです。

 

現に2017年のM-1では、
上沼恵美子から
「叩いて笑いが来ない。
あのドツキはいるんやろか。」と
コメントされ話題になりましたが、
それもボケがしっかりと面白いから、
という評価の裏返し
のような気がします。

 

その後バラエティー番組
「エンタの神様」への
出演時は、叩くツッコミを
一度封印し、
「馬鹿、このっ!」
という手法に変えるなど、
まだまだ試行錯誤を続けている
ようです。

 

ドツキ漫才ながら、
茨木弁でほのぼのとした
雰囲気を醸しつつ、
精度の高いボケを、
激しいツッコミで拾う、
これまでにないスタイルで、
これからもお笑い界に、
どんどんカミナリを
落としてほしいですね!

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