【2020年】おもしろ荘(こちらをタップ)

とんねるずの”おかげでした”終了!新番組は面白い?石橋はレギュラー!木梨の今後は?

2018年3月。

ついに長寿番組だった「とんねるずの
みなさんのおかげでした」が放送終了
となりました。

 

皆さんの記憶にも新しいことと思いま
す。

 

今回は「みなさんのおかげでした」の
終了と、新番組、そして木梨と石橋の
今後について、調べてみました!

 

とんねるずのみなさん終了!新番組は面白い?

とんねるずのレギュラー番組である
「とんねるずのみなさんのおかげでし
た(フジテレビ系)」が、2018年3月
を以て終了となりました。

 

注目されていた新番組は、「石橋貴明
のたいむとんねる」というタイトル。

 

大人が「あーっ」と頷くようなちょっ
と前に流行ったアイドルだったり、
テレビ、漫画、お菓子などをテーマに
ミッツ・マングローブとトークを繰り
広げるトークバラエティという内容。

 

ミッツはフジテレビ系でのレギュラー
は初めてということもあり、番組の
今後に期待されています。

 

スポンサードリンク

 

「子ども向けではないけれど、のぞき
見たい。あの感じを出せればいいな」
と話していたそうです。

 

みなさんのおかげでしたと、どうし
ても面白さを比較して見てしまいが
ちだろう新番組。

 

今後の視聴率がキーになってきそう
ですね。

 

石橋はレギュラー!

新番組での継続したレギュラー出演が
決まった石橋貴明。

 

週刊新潮で、とんねるずがフジテレビ
の相談役・日枝久氏とプライベートで
も交流があるらしく、長年の実績も加
味したうえで新番組でも続投が決まっ
たらしいことが報じられました。

 

しかし木梨はこの春からのレギュラー
番組が決まっていません……。

 

 木梨の今後は?

では、木梨は今後どうするのでしょう
か?

 

どうやら、フジテレビ相談役の日枝久
氏と交流のあるとんねるずですが、
二人分のギャラを局が用意するとなる
と相当の金額に達するというのも、
石橋だけを続投させた背景にあるよう
です。

 

木梨と石橋は今後、別々の道を歩むと
いうようなうわさもあります。

 

木梨は今後、俳優の世界へと転身して
いく考えがあるようです。俳優の水谷
豊のことを慕っており、「相棒」への
”相棒役”というポストも噂されていま
す。

 

芸術面においても木梨は定評があり、
絵画展を開けば大盛況、国内外ともに
個展を開く予定が目白押しということ
もあり、俳優や芸術の方向で”発信”を
続けていく姿勢を見せています。

 

スポンサードリンク

 

今後心配されるのは、「とんねるず」
としての活動がどうなるのか。

 

それについて木梨はNHKの番組で、
「また企画できそうなことがあれば、
やろうって」と石橋とは話している
と発言しています。

 

コンビの不仲も噂されることのある
二人ですが、芸能関係者は二人は別々
に活動していくだろうけど、二人がま
た一緒にやりたい企画が実現するなら
改めて二人で取り組むという方針のよ
うだと話しているようです。

 

不仲が噂されることもありますが、二
人は高校時代の親友関係。ロケ中に談
笑している姿もしばしばあるらしく、
二人はそれぞれが、それぞれのやりた
いことをする事で離れるのではなく、
個性を生かしていきながら、合うとき
にまた一緒に何かしよう、という気軽
な信頼関係を構築しているのでしょう。

 

最後に

「とんねるずのみなさんのおかげでし
た」の前に放送されていた、「とんね
るずのみなさんのおかげです」から通
算して、29年という歴史に幕を閉じた
2018年3月22日の最終回。

 

多くのファンが、この人気番組の終了
に衝撃を覚えたことだと思います。

 

私もその一人でした。

 

故に、続く新番組に期待と注目が集ま
るのは必然的でしたし、そのハードル
はこれまで築き上げてきた「おかげで
した」の歴史からみて、相当に高いも
のだと思います。

 

たくさんの人気番組が、終わって、そ
してまた新しい人気番組が生まれてい
く。

 

お笑いの世界は笑顔を届けるその裏側
に、大変な苦労と重圧があるのかなと
こういった話題を見るといつも思いま
す。

 

新番組「石橋貴明のたいむとんねる」
はまだ始まったばかりです。

 

これからも、今までのように、そして
それ以上に、それぞれのやりかたで、
楽しい時間を作り出してくれることで
しょう!

 

今後もとんねるずの活動に注目です!

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください