【速報】キングオブコント2019結果!クリック

出川哲朗の同期芸人や嫁について!年齢や身長・子供は?英語と名言と迷言!!

私個人がお笑い芸人の中で
その生き方を最も尊敬する人物。

 

それが出川哲朗

 

芸歴はすでに33年を超える
大ベテラン。

 

芸人としての生きざま、
ぶれない姿勢、
命をかけてお笑いに取り組む男。

 

54歳という年齢の現在でも
最優秀リアクション芸人
そして
あらゆる番組で数々の伝説を残す
生きたお笑い界のレジェンド。

 

あらゆる芸人たちに愛され、
評価される男。

 

あのお笑いモンスター明石家さんま
をして「一流」と言わしめ
島田紳助からも
「若手芸人はあいつの立ち回りを見て
勉強すべき」と評価される。

 

これまで「嫌いな男ランキング 殿堂入り」
以外何かの賞を得た訳でも
ギャグやネタが特に
ブレイクしたわけでもないのに、
これほど長きにわたり芸能界の
「ガヤ」という位置にい続け、
まだ「ひな壇芸人」という概念
がなかったころから、
番組における名バイプレーヤーとして
共演者からも絶大な信頼と
リスペクトを勝ち得ている芸人

 

そう!

それが 男 出川哲朗 です。

 

今日はここに来て急激に
好感度を上げ注目されている
出川哲朗の経歴や
プライベートを眺めつつ
その芸人としての偉大さ、
人間としての深みの一端を
少しでもネットという大海原
に放出していきたいと思います。

 

そしてそのたぐいまれな芸人人生を
当サイトでも記録します。

 

スポンサードリンク

 

出川哲朗の経歴

引用元: twitter

芸名 出川 哲朗
本名 出川 哲朗
生年月日 1964年2月13日
芸風 リアクション芸
コンビ名
相方
出身地 日本神奈川県横浜市神奈川区
身長 1964年2月13日
体重 73kg
事務所 マセキ芸能
前職 学生
特技 リアクション芸

老舗の海苔問屋の息子として生まれ、
その後役者を目指して日本映画大学へ
そこで、ウッチャンナンチャンと出会い、
劇団Sha・La・Laを立ち上げ
座長になります。

 

劇団では主に会場のセッティングや
出演交渉などの仕切りを担当していました。

 

ウッチャンナンチャン達とは同期芸人
でもあり、そのころからの旧友です。

 

ウッチャンのことを学生の頃からのあだ名
「チェン(ジャッキーチェン)」と
呼ぶのも出川哲朗だけですね。

 

かつて、
ウッチャンナンチャンの
オールナイトニッポン
(89年~90年代の前半)
では、まだ出川哲朗が全く無名の
ころから「男 出川哲朗!」、
男気にあふれているものの
どこかずっこけており、
憎めない男、自称元番長として
しばしば名前が挙がっていました。

 

考えてみれば、
そのころからある意味で芸風が
確立していて、時代が彼に追いついた
とも言えます。

 

本当にブレてないですね!

 

その後はしばらく無名の状態が
続きますが、1993年に
お笑いウルトラクイズで優勝!
その前後から体を張った
リアクション芸が数々の
番組で取り上げられることになり、
命がけのリアクションで食べていく
リアクション芸人として
生きていくことになります。

 

スポンサードリンク

 

今では冠番組をいくつも持ち、
かわいらくして、
面白いおじさんという
ゆるキャラのような
不思議なポジションを獲得
しています。

 

そういえば、以前サンリオの偉い人が
「ライバルは出川哲朗」
とまじめに語っているのを
ネットで見たことがあります。

 

さらに、子供たちからも絶大な人気で
変な英語でも臆せずへんな英語
通称出川イングリッシュ
外人に話しかえるその様子は、
英語を勉強していても
なかなか口を開けない子どもたちに
勇気と希望を与えています。

 

イッテQのコーナーや
彼の冠番組
アイ・アムスタディでも
その様子をうかがえますね。

 

こちらも人のことを笑えませんが、
あんなヤバイ英語
堂々と外国人と渡り合う
様子は本当に勇気をもらえます・・・。

 

結局のところ外国語を勉強するって
間違えてはいけない
恥ずかしい
っていう思いをどうやてコントロール
するかですよね。
ホント勉強になります。

 

他にも町ブラの電動バイク版
「充電させてもらえませんか」
は初のゴールデンでの冠番組で、
テレビ東京が社を上げて応援する
高視聴率番組です。

 

全国ネットではイッテQが有名で、
コーナーで出川をサポートする
出川ガールまでも注目されています。

 

どうやら周りを幸せにする力を
持っているみたいですね。

 

イッテQではご意見番として登場し
それほどはげしいリアクション
は取っていません。

旧友ウッチャンナンチャンと共演
していることもあり、
出川哲朗を丁重に
扱い始めた番組とも言えます。

 

次のページ
出川の爆笑迷言